「ほっ」と。キャンペーン
松本市郊外の成人向け自動販売機
a0003909_60769.jpga0003909_602831.jpg松本市郊外。小さな農村集落のはずれに小さな小屋。

20mほど離れた交通量の多い道路から眺めても、周囲に溶け込んで、とりたててなんということもなく、指摘されるまで気づかずにいたのです。
だいたいこの手の自動販売機というものは、ぐるりに幟り旗がはではでと並んで、あるいは立て看板が多く立ち並び、逆にその存在を周知広告して、全体でその地域を台無しにしているものなのですが、これだけ静かだとなんということもないものだと感じるのでした。

外に置かれているのは100円の商品を中心に販売するキャンディストアの自動販売機。この自動販売機もダミーっぽくてなかなかよろしい。
このようななかに4台の成人向け自動販売機が存在するのだが、他地域のかたがたはどのように感じるのだろうか。
[PR]
by epole | 2009-07-17 06:00 | 成人向け自販機の黄昏


<< 健全な雰囲気の成人向け自動販売機 大宮アルディージャ支援自動販売機 >>